一般社団法人日本建築設備診断機構(JAFIA)沿革

 


1984年(昭和59年)10月1日

「建築設備診断技術研究会」を発展解消し、「日本建築設備診断機構(JAFIA)」を発足
初代会長:服部 功、専務理事:安孫子義彦、監事:木村元保を選任
(創立メンバー会社6社、2014年現在会員数34社)


1987年6月(昭和62年)

第2代会長に種田 稔を選任

昭和63年1月第1回公開シンポジウム「建築設備の維持保全と劣化診断の現状と動向」を開催(主婦会館、220名参加)      以降毎年シンポジウムを開催し、現在通算27回を開催


1995年(平成7年)

第3代会長に齋藤英夫、監事:金井邦助を選任


2002年(平成14年)

第4代会長 竹添輝男 を選任、齋藤英夫前会長を名誉会員として承認


2008年(平成20年)

第5代会長 紀谷文樹 を選任、竹添輝男前会長を名誉会員として承認


2009年(平成21年)10月7日

平成21年10月7日任意団体を解散し一般社団法人の設立総会を開催

初代会長 紀谷文樹を選任。


2013年(平成25年)

30周年記念事業を実施

30周年記念講演(講師・早稲田大学名誉教授尾島俊雄)および30周年記念祝賀会を開催


 

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